2009年01月10日

犬と猫は毎年35万匹…

「犬と猫は毎年35万匹殺されている」というのは、週間新潮の広告内の日本の「恐ろしい数字」より。

この数字と内容はともかく、昨年の10月の小さな事件。

(ところは嫁の実家)子猫が嫁の車のエンジンルームに下からもぐりこんでいた。JAFに頼んでやっとの思いで保護した。
もし鳴き声がなかったら、おそろしいことになっていた。1週間ほど家にいて、その間予防接種を施し大切に育てた。獣医師は生後2〜3ヶ月といったそうだ。ペットショップで観察すると、当たり前だが2〜3ヶ月の猫の大きさと行動そのものだった。トイレは猫砂ですぐできるし、犬よりペットとしてはいいのではなどと考えもしたが、結局もらわれていった。もう大分大きくなっているでしょう。あげなければよかったというのが家族全員の感想。
疑問だったのは、ムートン地の上を歩くときかなり警戒して、歩きたくない様子だった。なぜだろう。

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posted by サルバドール at 11:48| 北海道 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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